スキッズ・キャンプ

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仙台市街から車で40分!抜群の近さを誇るシティゲレンデで開催しているスキッズ・キャンプは3歳から小学6年までのお子様が対象。全く初めてのクラスからの6段階のプログラムはそれぞれのクラスに明確な目標が掲げられているので、目標に向かって頑張るやる気とレベルアップする達成感は大自然の環境の中で体験できる事で一段と自信につながります。専任スタッフが完全サポートしますので、まずは初めてでも安心のスキッズ専用コースでゲレンデデビューしましょう。
 その後はたくさん滑る事を重視しながら、スプリングバレーの地形を生かしたウェーブやサーキットのヘアピンカーブのような様々なコースも滑りますので自然と技術も身につきます。
 今年新登場のファミリークロスコースも楽しみながらレッスンになるちょうど良いコースです。
 また、スキッズを卒業してもワンランク上のエキスパートコースもあるので競技や技術系を目指ざす子供達のさらなるサポートも行っております。

料金

スキッズ・キャンプは半日レッスンと1日レッスンとございます。

レッスン名 時間 費用
半日レッスン 午前(11~13時)or午後(14~16時) 5,800円(税込)
1日レッスン 午前+午後 8,000円(税込)
半日レンタル付レッスン 午前(11~13時)or午後(14~16時) 7,800円(税込)
1日レッスン付きレッスン 午前+午後 10,000円(税込)

ご利用受付方法のご案内


スプリングバレーのスキッズキャンプは当日の受付となっております。
お時間までにスキースクール内の受付にお越しくださいませ。
①スキースクールへお越しください。
 ※場所はサンデッキペアリフト乗り場正面になります。

②スキースクール内で受付をお願いいたします。

【受付時間】
午前の部9:30~10:15
午後の部13:00~13:30

※1日受講は午前の受付時に1日分をお申し込みください。
※お申込み(お名前・住所・電話番号)をお願いいたします。
※お子様のレベルを確認させていただきます。
1、初めて 2、何回目ですか? 3、リフトに乗れますか?4、どこのスキー場のリフトに乗れますか?
※2回目以降の受講の場合はレッスンブックをお持ちください。
※受付が済みましたら当日のゼッケンをお渡しいたします。

③用具を準備します/レンタルを借りる。 
※身分証明書(本人または保護者の方)をご用意の上ご利用ください。
※用具はスキースクールでもレンタルが可能です。スキースクール隣のレンタルルームにお越しください

④体操時間までに集合場所(スキースクール)にお集まりください。
※午前は10:55まで、午後は13:55までお集まりください。

【営業期間】
 2017年12月16日(土)~2018年4月8日(日)

 ※休校日:1/9(火)、1/15(月)~3/12(月)までの毎週月曜日。

イベント

スキッズ・キャンプで開催するイベントをご案内いたします。

■冬休みスキッズ・キャンプ集中レッスン

 お得な集中レッスンを開催。

 開催日 2017年12月26日(火)~28日(木)

■スプリングバレージュニア&マスターズ技術選手権大会

 県内初のジュニアの磯スキーイベントです。一般の部も同時開催いたします。

 今回のスペシャルゲストは全日本デモンストレーター 兼子稔選手です。  

 開催日 2018年2月25日(日)

■スキッズ記録会

 シーズン中のレッスン緒成果をタイムで記録するイベントを開催。

 順位は関係なく自分のタイムに挑戦!

 開催日 2018年3月17日(土)

■春休みスキッズ・キャンプ集中レッスン

 来シーズンに向けての総仕上げや春の柔らかいゲレンデでのスキーデビューもまだまだ遅くありません。

 開催日 2018年3月26日(月)~30日(金)

※各イベントの詳細は只今準備中です。もうしばらくお待ちください。

バッジテスト

全日本スキー連盟(SAJ)公認のバッジテストとなります。

●ジュニア検定(1~3級)

日程:12/24(日)~4/8(日)までの毎週日曜日開催。

料金:4,600円
※合格した場合、バッジ・認定証に
1~2級1,900円、3級1,800円別途かかります。

受付:レッスン受付時間と同じです。
※午前9:30~10:15、午後13:00~13:30

Q&A

Q.ヘルメットはかぶったほうがいいの?

A. 転んだときに頭部を守るためにもかならずヘルメットをかぶりましょう。小さなこども向けには負担にならない軽量のものもあります。スキッズ・キャンプではヘルメットは無料でレンタルしています。

Q.ゴーグル? サングラス?

A. ゲレンデは標高が高いところにありますので、とても紫外線が強いのです。ですからアイウェアは必須! サングラスよりも、転倒したときや、森の中に入ったときに、木の枝などから眼を守るためにも、ゴーグルを選んであげましょう。ヘルメット対応のものがおすすめです。

Q.レンタルスキーセットとレンタルウェアセットを頼めば、手ぶらで大丈夫?

A. レンタルスキーセットは、スキー板とスキーブーツ、
ストックがセットになっていますので、これでOK! ですが、レンタルウェアセットには、帽子、ゴーグル、グローブなどの直接肌に触れるものは含まれない場合が多いのです。事前にかならず確認してください。含まれない場合は、街のスキーショップで購入しておきましょう。スキー場の売店でも買うことができます。ネックウォーマーもあると寒いときなどに大活躍します。


Q.スキーウェアの下には何を着るのがベスト?

A. スキー場は寒いのですが、薄手のアンダーウェアにフリースを重ねるのがよいでしょう。こどもたちは、動いてたくさん汗をかきますので、直接肌に触れるアンダーウェアは速乾素材のものがベストです。

Q.ジュニア検定を受けてみようと思うのですが…

A. ジュニア検定は、こどもたちの上達段階がひと目でわかりますし、何よりも目標を持ったり、お友だちと競い合うことで、モチベーションもアップします。SAJ(公益財団法人 全日本スキー連盟)が行なう「公認スキーバッジテスト」の中の「ジュニアテスト」、SIA(公益社団法人 日本職業スキー教師協会)の「ジュニア国際スキー技術検定」という大きくふたつのジュニア検定があります。受検して、級やメダルを取れば、こどもの履歴書に立派な資格として書くことができますし、お受験にも有利になるとか!

Q,安全に滑るために必要なことは?

A. いくら管理されたスキー場と言っても、自然を相手にするスポーツですから、安全に滑るための注意は必要です。まずはゲレンデマップでコースのレイアウトや難易度を確認してください。そしてコースの真ん中で止まらないなどのルールやマナーをしっかりとこどもたちに教えてあげてください。スキー場ではゲレンデ内にある標識や指示に従う義務があります。家族みんなで、スキー場の標識を覚えましょう。

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