What’s MOUNTAIN BIKE
泉ケ岳の大自然を体感しながら
非日常のオフロードコースを
駆け抜ける爽快感!
仙台市街から車で約40分!
気軽にアクセスできるスプリングバレー仙台泉は
仙台市のシンボル泉ケ岳北東部の標高600m~山頂900mの高原に位置しています。
マウンテンバイクコースは全長約4km、レベルごと6セクションに分かれたコースは
初級~中級レベルでゆったりしたコースレイアウトながらも連続するヘアピンバンクなども!
レンタルも充実しているので、初めての方でもお子様や女性でもお気軽に
マウンテンバイクの醍醐味を味わえます。
マウンテンバイクコース
マウンテンバイク初心者でも大丈夫!
スキルアップパークやパンプトラックで練習してから
マウンテンバイクコース(初級、中級)へ出発!
初級コース
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0フリーライドライン
トレイルコースとは違い開放感ある草原のゲレンデを走り下ります。ウオーミングアップやコーナーリングの練習に最適です。 所々起伏があるので油断は禁物です。ここはマウンテンカートと共有コースとなります。
- 全長
- 290m
- 難易度
- 初級
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1ファーストライン
スキルアップ後に挑戦!リフトで山頂へ上がり、広大なゲレンデを一気に下る本格コース。
- 全長
- 170m
- 難易度
- 初級
-
2フォレストライン3オーシャンビューライン
基本は走りやすい初級コースですが、途中には中級者向けの「ロックセクション」や、浮遊感を味わえる連続コーナーが登場!後半の落差のあるコーナーで、一歩上のテクニックを磨けます。オーシャンビューライン入口には休憩・ビューポイントがあります。
- ②全長
- 1,166m
- ③全長
- 359m
- 難易度
- 初級
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4ディープライン
長いトラバース(横移動)とリズミカルな連続コーナーが心地よい森林コース。途中に休憩エリアもあるので、森のマイナスイオンを感じながらゆっくり自分のペースで楽しめます。
- 全長
- 1,154m
- 難易度
- 初級
-
5ファンライン
ゲレンデをトラバースし針葉樹帯に入ります。タイトな杉の木の間を走り抜けたりと一味違うトレイルコースが楽しめます。
- 全長
- 411m
- 難易度
- 初級
中級コース
-
6スネイクライン
縦と横の立体的な動きを、スピードを感じて駆け抜ける中級者向けショートコース。サンデッキペアリフトを使って、お気に入りのセクションを何度でも気軽に反復練習できます!
- 全長
- 317m
- 難易度
- 中級
その他
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スキルアップエリア
森林のコースを走行するために必要なスキルを習得できる練習エリア。基本的なブレーキ練習やコーナーの練習ができます。
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スキルアップエリア内
スキルアップエリアでの練習の次におススメのウェーブコースです。リズムよくコブを越えることで、バランス感覚とバイクコントロールの上達につながります。ジャンプ台も設置しております。※ロール②の方はストライダーでのご利用も可能です。
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●マウンテンバイクでのリフト乗車について
スプリングバレー仙台泉はリフトアクセス型のマウンテンバイクパークです。マウンテンバイクは展望リフト、サンデッキペアリフトに装備されているMTB専用アタッチメントにかけて山頂まで輸送します。
乗車の際には自転車や体に付いた泥を落としてから乗車していただくようご協力をお願いいたします。
リフトのフックを使用して積載できる自転車は重量20kgまでです。20kgを超える自転車は、お客様ご自身でお持ちいただきリフトにご乗車ください。
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●自転車用洗車場
展望リフト乗り場手前にあります。混雑時は譲り合ってご利用ください。
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2026シーズン 営業日
夏期間:8月1日(土) ~ 8月23日(日)
秋期間:9月12日(土) ~ 11月3日(火・祝)
営業時間10:00~16:00- ※秋期間のマウンテンバイクレンタル営業は土、日、祝のみ。
- ※10月4日(日)は休業。
- ※悪天候、コースメンテナンスなどでコースクローズの場合があります。
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利用料金
- ◆各種クレジットカード、電子マネーのご利用ができます。
- ◆コース利用の際は誓約書をご記入・提出いただき、自己責任において走行をお願いします。
- ◆マウンテンバイクご利用の際はヘルメットの装着が必要です。その他グローブやプロテクターの装着も推奨致します。
マウンテンバイクリフト券 大人 子供
※小学生2時間券 2,500円 1,500円 4時間券 4,000円 3,000円 1日券 4,500円 3,500円 - ■リフト券販売時間 9:50~15:15(リフト最終乗車15:30)
- ■ストライダーエリア利用料/ストライダー持込1日500円、レンタル込み1日1,000円(場所:スキルアップ内ロール②限定)
- ※お持ち込みで利用できる車両はマウンテンバイクのみでオフロード走行の安全基準(ISO規格のカテゴリー3〜4など)に適合した、有名ブランドの本格的なマウンテンバイクとなります。ホームセンター等でお求めの街乗りを目的としたマウンテンバイク風(LOOK車、悪路、段差等禁止ステッカー車両)やクロスバイク、グラベルはご利用できません。
- ※マウンテンバイクコースご利用にあたってはマウンテンバイクリフト券が必要です。
- ※スキルアップエリアご利用の際もリフト券が必要です。
- ※ご来場前に傷害保険への加入を推奨いたします。
マウンテンバイクレンタル
レギュラーモデル
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ハードテール ─ HARDTAIL ─
ハードテール ─ HARDTAIL ─
ハードテールとは、フロントホイールにのみサスペンションが付く構造のマウンテンバイクです。
サスペンションがついていることで、ホイールからの衝撃が吸収され、悪路でも快適に走行することが可能となります。- サイズ
- S (157〜168cm)
M (168〜178cm)
L (175〜188cm) - タイヤ
- 27.5~29インチ
-
リジット ─ RIGID ─
リジット ─ RIGID ─
サスペンション(衝撃吸収装置)は無く、フレームとフォークが固定された自転車のことです。
構造が非常にシンプルで、車体が軽いためペダルを踏んだ力がダイレクトに伝わり扱いやすいです。- サイズ
- 20インチ(110~120㎝)
24インチ (125~135㎝) - タイヤ
- 20~24インチ
料金
| 大人 | 子供 ※小学生 |
|
|---|---|---|
| 2時間 | 3,500円 | 2,000円 |
| 4時間 | 5,000円 | 3,500円 |
- ■レンタル営業時間 9:40~15:30(貸出受付~15:00)
- ※延長の場合は定価料金より追加いただきます。混雑状況により延長できない場合もございます。
- ※お客様によるマウンテンバイクの指定はできません。
- ※サイズ、台数には限りがございます。
- ※レンタルご利用の際は身分証明証のご提示が必要です。
セット内容
-
マウンテンバイク
-
ヘルメット
-
ヘルメット
-
肘プロテクター
-
ひざプロテクター
-
グローブ
ハイエンドモデル
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オールマウンテン ─ ALL MOUNTAIN ─
オールマウンテン ─ ALL MOUNTAIN ─
「山道を自由に走るバイク」という意味で、激しい下り坂も走破することができるオールマイティーなバイクです。前後にストロークを持つ軽量なサスペンションフレームに、幅広いワイドレシオな変速を備えた軽快な乗り味が特徴です。
- サイズ
- 24インチ (125〜135cm)
26インチ (135〜145cm)
S (157〜168cm)
M (168〜178cm)
L (175〜188cm) - タイヤ
- 24~29インチ
料金
| 大人 | 子供 ※小学生 |
|
|---|---|---|
| 2時間 | 5,000円 | 3,500円 |
| 4時間 | 8,000円 | 5,000円 |
- ■レンタル営業時間 9:40~15:30(貸出受付~15:00)
- ※延長の場合は定価料金より追加いただきます。混雑状況により延長できない場合もございます。
- ※お客様によるマウンテンバイクの指定はできません。
- ※サイズ、台数には限りがございます。
- ※レンタルご利用の際は身分証明証のご提示が必要です。
セット内容
-
マウンテンバイク
-
ヘルメット
-
ヘルメット
-
肘プロテクター
-
ひざプロテクター
-
グローブ
ご利用ルール
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マウンテンバイク走行者ルール
スプリングバレー仙台泉マウンテンパークでは、ローカルルールとして「マウンテンバイク利用規則」を設定しています。マウンテンバイクコース(以下、コース)のご利用にあたり、以下のルールと行動規範を遵守し、全員が安全にアウトドアを楽しめるよう責任を共有しましょう。
コースの利用方法に関わらず、常に他者への思いやりを持ち、常識的な行動と安全意識によってリスクを軽減できることを忘れないでください。これらに違反した場合、コースの利用を制限することがあります。【マウンテンバイクのルール】
1. リフト券の携帯
リフトを利用してアクセスするすべてのコースでは、常に有効なリフト券の携帯が必須です。リフト券の譲渡はできません。なお、皆様が安全にすべての走行を終えられたことを確認するため、利用終了後は必ず受付へリフト券をご返却ください。
2. ヘルメット・シューズの着用義務
すべてのライダーはヘルメット・シューズの着用が必須です。シューズ以外での利用は禁止されています。その他の保護具(プロテクター・グローブ等)の着用も強く推奨します。
3. リフト乗車時
フルフェイスヘルメットを着用している場合は、リフト乗車時に取り外してください。
4. コース閉鎖の遵守
来場者および係員の安全のため、閉鎖されているコースには絶対に立ち入らないでください。
5. 車両制限(ブレーキ・牽引等)と乗車定員
コースを走行するすべてのマウンテンバイクは、前後のホイールにそれぞれ1つ(計2つ)の作動可能なブレーキを備えている必要があります。利用前にブレーキが完全に機能することを必ず確認してください。
また、安全のため以下の車両での走行、および行為は禁止しています。
○悪路走行非対応車両の禁止
街乗り用自転車、ロードバイク、ダートジャンパー、BMX など
○ ブレーキなし車両の禁止
○ 複数人乗車や牽引の禁止
コース内を走行できるのは「一人乗り(単独乗車)」の車両に限ります。二人乗り、追加シート等を取り付けての複数人乗車、および他の車両や人を牽引しての走行は禁止しています。6. 登り(逆走)・ショートカットの禁止
コースでの登り走行及びコースのショートカットは極めて危険なため、禁止しています。
【マウンテンバイカーの行動規範】
マウンテンバイクは、重大な負傷や死亡に至るリスクを伴うスポーツです。正しい知識と警戒心を持つことで、そのリスクを減らすことができます。自身と周囲の安全のため、以下の事項を遵守してください。
1. コントロールできる速度での走行
自身の技術レベルに応じたスピードでコントロールを保ち、人や障害物を避けて安全に停止できるようにしてください。コース内の看板、コースの難易度(レーティング)を理解し、自分の実力に合ったコースを選んでください。
2. 身体の保護
コース内でのヘルメット・シューズ着用は義務です。また、プロテクター・グローブ等の着用も強くお勧めします。
3. 体調管理と薬物等の禁止
薬物、アルコール、または疲労によって自身の能力や判断力が低下している場合は、絶対に走行しないでください。
4. バイクの点検・整備
走行前に必ず自分で自転車を点検・整備するか、専門のバイクメカニックによるチェックを受けてください。
5. 標識や警告の遵守
看板や警告に従い、マウンテンバイクコースのみを走行してください。つづら折り(スイッチバック)のショートカットや、閉鎖エリアへの立ち入りは禁止です。
6. コースの視察
コースの状態は常に変化します。利用前、および 1 日を通じてこまめに状態を確認してください。
7. リフトの安全利用
リフトへの乗車、乗車中、および降車を安全に行うための身体的器用さ、能力、知識を身につけている必要があります。リフトの利用に不安がある場合は、係員に補助を求めてください。
※リフトのフックを使用して積載できる自転車は 20kg までです。20kg を超える自転車はお客様ご自身でお持ちいただきリフトにご乗車していただきます。8. 周囲への配慮
前方を走るライダーとの衝突を避けてください。前方を走るライダーに優先権があります。また、別のコースに合流する際は、先行するライダーに道を譲ってください。
9. 視認性の確保
コースを塞ぐ場所や、上方のライダーから見えなくなるような死角(ブラインドスポット)で停止しないでください。
10. 自走困難時の対応
コース上において、パンクやメカトラブル等により自走困難となった場合には、後続のライダーに注意を払い、最寄りのゲレンデまで移動し、その後ゲレンデを歩いて下山してください。コース以外の許可されていないエリアでの走行は禁止です。
11. 事故時の協力義務
衝突や事故を起こした場合、または目撃した場合は救護活動の実施(協力)と係員への速やかな連絡をしてください。コース内に設置されている「緊急用無線機」またはご自身の「携帯電話」から係員へ通報し、救助を要請してください。
【携帯電話からの緊急連絡先】
万が一の事態に備え、携帯電話の携行を推奨します。
TEL 022-379-3755(スプリングバレー仙台泉直通)12. コース内へ迷い込んだ方への対応協力
コースはマウンテンバイク専用ですが、登山者や山菜採りの方、トレイルランナー等が迷い込むことがあります。遭遇した場合にはマウンテンバイク専用コースであることを伝え、速やかにコース外へ出るよう声掛けを行うとともに係員までご連絡ください。
※これらの行動規範に違反した場合、マウンテンバイクコースの利用を制限することがあります。【年齢制限ポリシー】
• 12歳以下(小学生以下)
コース内を走行する際、必ず保護者(親権者または法的保護者:18 歳以上)の同伴が必要です。また、保護者は子供に代わってマウンテンバイクの誓約書に署名する必要があります。
• 18歳未満
コースを利用する際、必ず保護者(親権者または法的保護者:18 歳以上)の同意が必要です。また、保護者は子供に代わってマウンテンバイクの誓約書に署名する必要があります。 -
コース内でケガをしてしまったら
マウンテンバイクは危険度の高いスポーツであり、転倒などによりケガをする場合があります。コース内でケガをしてしまった場合、以下の手順を参考にケガを悪化させないようにしてください。
1. 安全の確保
二次事故(後方からの追突など)を避けるため、コースの端に退避しましょう。自力での移動が困難な場合には、無理な移動はしないでください。そばに人がいれば、後ろから来るライダーに合図を送ってもらい、停止や減速などの注意を促してもらいましょう。
2. 通報
自力で移動できる方は直接受付までお越しください。しかし、ケガをした状態で無理に走行すると、症状を悪化させる可能性が高まります。少しでも不安がある場合は無理をせず、コース内に設置されている「緊急用無線機」またはご自身の「携帯電話」から係員へ通報し、救助を要請してください。
通報の際には、以下の内容を係員に連絡してください。
・今いる場所(現場付近の標識に記載された番号、または無線機設置場所の番号)
・ケガの内容(意識の有無、出血の有無など)
・ケガをした人の特徴(性別・名前・服装など)【携帯電話からの緊急連絡先】
万が一の事態に備え、携帯電話の携行を推奨します。コース内でのケガ等による救助の要請は、当施設までお電話ください。
※緊急用無線機から連絡する場合は、そのまま無線機の指示に従って通話してください。
TEL 022-379-3755(スプリングバレー仙台泉直通)3. 処置・搬送
基本的に係員が行えるのは応急手当のみです。必要であれば病院を受診し、医師の診察を受けてください。本人の希望がある場合は最寄りの病院の紹介を行います。なお、ケガの症状によっては係員の判断で救急車の要請をさせていただく場合があります。
4. してはいけないこと
「自分が、あるいは仲間がケガをした」という場合、誰でも慌ててしまいます。そんな時、不用意な対応をしてしまうとケガを悪化させるだけでなく、取り返しのつかない状態を招く恐れがあります。このような事態を防ぐため、以下の行為は絶対にしないでください。
○傷病者の着用している服やヘルメットを脱がすこと不用意にケガ人のヘルメットや着衣を脱がそうとするとケガ人に動揺を与え、症状を悪化させてしまう恐れがあります。なるべく安静を保ち、係員の到着を待ちましょう。
○通報した場所から移動すること係員への通報が済んだら、その場所からは移動しないでください。通報の内容を受けて係員は出動します。移動してしまうと現場への到着が遅れてしまいます。
仙台市街から車で約40分!
アクセス良好の高原リゾート!
所在地:
〒981-3225
宮城県仙台市泉区福岡字岳山14-2